大手町一家によるプレイヤーの為のバスケットボール理論ブログ

[ 2010年06月25日 ]

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(Kの部屋)

スラムダンクのアニメを観る

雑誌・WEB編集の仕事をしている「スポーツ」「TVゲーム」「少年漫画」「お笑い番組」「マカロニグラタン」をこよなく愛するKさんが考えた、スラムダンクの続きのストーリーです。睡眠時間を奪い取る熱いストーリーです。

<引用>
Kの部屋


索引

序章&国体編
選抜編
大学編
湘北編
全国編
人物辞典

 


人物辞典
・湘北編(桜木2年時)
湘北高校
陵南高校
海南大附属高校

・大学編
深沢体育大学
青葉学院大学
大和大学
明利大学
専翔大学
拓翼大学
その他


湘北高校

昨年は破竹の快進撃を見せ、神奈川二位でインターハイに出場。
そして、そのインターハイでも初出場ながら二回戦で王者・山王を破るという奇跡を起こした。有望新人を多数加え全国制覇に再び挑む。

4.宮城リョータ(PG)3年/169cm/61kg
恐るべきスピードを持つ小兵PG。牧、深津、藤真といった日本屈指の司令塔と戦った経験を持ち、経験値は全国でも群を抜く。今年は“鬼キャプテン”を自称。

5.安田靖春(PG)3年/165cm/56kg
副キャプテン。猛特訓で外角のシュートを強化した、G陣のバックアッパー。大人しそうな風貌だが、意外と度胸があり、宮城を上手くフォローする。

6.潮崎哲士(SG)3年/172cm/62kg
安田と同じく、外角のシュートを武器とする控えガードだが、出場機会は安田ほど多くない。そのためか、安田の活躍を素直に喜ばない時もしばしば。

7.角田 悟(CF)3年/182cm/74kg
3年生唯一のインサイドプレイヤー。サイズはないが、練習で桜木とぶつかり合ってきただけに、リバウンド力はそこそこ。

8.桜木花道(CF)2年/192cm/87kg ※背番号は10のち8
通称・赤頭。経験は少ないが、圧倒的な身体能力と驚異的な吸収力により、異常なスピードで成長し、いまや全国トップクラスのリバウンダーに。

9.流川 楓(SF)2年/190cm/79kg ※背番号は11のち9
湘北の大エース。1年生にして全日本ジュニア代表候補に選ばれた逸材。“オフェンスの鬼”と呼ばれるほどの爆発的な得点力が武器。

10.桑田登紀(PG)2年/165cm/54kg 
控えPG。童顔に似合わず、裏をかくパスやフェイクなどのプレーが得意で、流川や天崎をオトリに使い他選手に効果的なボールを配給する。

11.天崎和彦(SG)1年/178cm/67kg ※背番号は13のち11
※BLOGオリジナルキャラクター
1年生のエース筆頭候補。スピード、ジャンプ力、スタミナ共に驚異的なレベルを誇り、ディフェンスと速攻でチームに勢いをもたらす。顔は美形。

12.与田隆之(SF)1年/181cm/70kg ※背番号は14のち12
※BLOGオリジナルキャラクター
シュートもパスもソツなくこなせる、オールラウンダータイプの控えF。思ったことはハッキリ言う性格で、あの桜木相手にも容赦しない。

13.野茂健司(GF)1年/177cm/65kg ※背番号は15のち13
※BLOGオリジナルキャラクター
1年生では天崎に次ぐ実力者。技巧派のプレイヤーで、やわらかいプレーと外角のシュートが持ち味。中学時代から実績があり、県でも顔は広い。

15.荒石淳也(CF)1年/188cm/74kg ※背番号は18のち15
※BLOGオリジナルキャラクター
宮城との勝負を経てバスケ部に加入した、元・ハンドボールの実力者。気性は荒いが研究熱心であり、桜木同様、素人ながら急成長中。

佐々岡智(SF)2年/175cm/63kg
2年生の控えF。合同練習から始まったサバイバルに敗れ、県大会緒戦ではベンチから外されるという挫折を味わう。

石井健太郎(GF)2年/172cm/60kg 
湘北唯一のメガネ使用選手。佐々岡同様サバイバルに敗れたため、スタンドでの応援を余儀なくされることに。ユニフォーム奪還に向け特訓中。

人物辞典


陵南高校
日本屈指の天才プレイヤー・仙道彰を擁する強豪だが、昨年は全国出場ならず。だが、逆に新体制への移行は早く、昨冬の選抜から同じメンバーで戦っており、連携は神奈川県ナンバーワン。悲願のタイトル奪取に燃える。

4.仙道 彰(SF)3年/192cm/81kg
1年時から県に名を馳せる天才プレイヤー。スコアリング、ゲームメイク、共に最上級の技術を持ち、ガードとしてもフォワードとしても超一流である。

5.越野宏明(SG)3年/174cm/64kg
勝ち気な性格で、チームを盛り上げる3年生ガード。昨年のIH予選で湘北に敗れて以来、外角のシュートにも磨きをかけ、攻撃力アップ。

6.植草智之(PG)3年/170cm/62kg
堅実なプレーが持ち味の司令塔。地味ながら、ミスなく冷静沈着なゲーム運びでチームをコントロールする。

7.福田吉兆(PF)3年/190cm/82kg
陵南の攻撃の核。湘北・流川と並ぶ神奈川屈指のスコアラーであり、技術や能力ではなく、気迫でねじ込むような泥臭い攻撃が持ち味。昨冬から外角も武器に。


9.菅平 修(C)2年/190cm/80kg
スクリーンや、リバウンドなど汚れ役に徹するセンタープレイヤー。決して能力は高くないものの、ロールプレイヤーとしてチームに貢献。

11.相田彦一(PG)2年/165cm/53kg
選手としてより、むしろスカウトマンとして有名なベンチプレイヤー。本人曰く“血の滲むような努力”により、スリーポイントシュートが得意。

12.高松大治(C)1年/191cm/83kg
※BLOGオリジナルキャラクター
昨年のセンター魚住同様に、持ち前のパワーでゴール下を制する屈強な大男。体をぶつけてファウルをもらうプレーが得意だが、フリースローも魚住同様苦手。

人物辞典


海南大附属高校
県大会17年連続優勝中の王者。昨年は総体、選抜共に全国二位に輝く。絶対的エースの牧が離脱するも、シューターの神、ガードの清田を軸に据え、また、有力な新人も多数揃い、今年も充実のラインナップである。

4.神宗一郎(GF)3年/191cm/76kg
全国最高レベルのシューターであり、昨年の県得点王。流れを読む力にも長け終盤でビッグプレイを見せる傾向がある。いつも冷静な海南の大黒柱。

5.城島健太(CF)3年/194cm/85kg
※BLOGオリジナルキャラクター
海南のインサイドを支えるビッグマン。役割は得点よりも守備であり、いわゆるロールプレイヤーとしてチームに落ち着きをもたらす。

6.古田敦志(F)3年/188cm/76kg
※BLOGオリジナルキャラクター
頭脳派のビッグマン。バスケIQが非常に高く、相手の動きを読んだ守備やゲームの流れを見ながらのプレーが持ち味。

8.清田信長(PG)2年/181cm/71kg
帝王・牧のあとを継ぐ、新生・海南の司令塔。身体能力を生かしたドライブとそこからのパスでチームをリードする。2年生ながら既に3度全国を経験。

9.里崎智樹(C)2年/196cm/88kg
※BLOGオリジナルキャラクター
海南一の長身選手。サイズとパワーを生かしたインサイドプレイが武器。ゴール下で攻守に渡りチームに貢献する。

12.一ノ瀬剛士(C)1年/193cm/84kg
※BLOGオリジナルキャラクター
王者・海南のスーパールーキー。中学時代に全中出場の経験を持つ技巧派で、昨年のエースセンター・高砂同様、テクニックを生かした攻撃が得意。

人物辞典


深沢体育大学
牧世代が入学以来、社会人チーム以外には一度も敗れたことがなく、天皇杯でもベスト4にまで残る力を持つ日本最強の大学。主軸である牧・諸星・河田兄の3人は「三銃士」と呼ばれる。

4.牧 紳一(PG)4年/186cm/85kg/海南大附属高校卒
「最強のペネトレイト」を武器に守備陣を切り裂く、チームの司令塔。スピードとパワーを併せ持ち、個人技では国内最強のPGと評される。

5.大野敦也(SF)4年/196cm/87kg/名朋工業高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
名朋工業出身のフォワード。高校3年生時にインターハイで全国制覇。長身のオールラウンダーで、外角のプレイも器用にこなす。

6.諸星 大(SG)4年/189cm/80kg/愛和学院高校卒
高校時代に「愛知の星」と呼ばれたスラッシャータイプのSG。攻撃センスは抜群で、1on1をガンガン仕掛け、得点を量産する。

7.河田雅史(PF)4年/200cm/98kg/山王工業高校卒
最強山王のゴール下に君臨したPF。得点力・守備力共に日本最強レベルで、その屈強な肉体とは裏腹に柔軟なプレーも得意とする。

13.伊達健太(G・F)1年/184cm/75kg/名朋工業高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
1年生ながら深体大のシックスマン的存在として活躍する点取り屋。スタメンにはいないピュアシューター形の選手で、攻撃にアクセントを加える。

14.樋口義弘(C・F)2年/201cm90kg/北野坂高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
王者・深体大のバックアップセンター。その長身に加え、210センチを超えるリーチを持つディフェンスの達人。桜木による呼び名は「テナガザル」

15.河田美紀男(C)2年/213cm/120kg/山王工業高校卒
河田雅史の実弟で、大学バスケ界一のビッグマン。日本一の大学でパワーとスピードを身につけ、いまなお成長を続ける未完の大器。

人物辞典


青葉学院大学
怪物・森重の加入により、わずか一年で大学ナンバー2の座に駆け上がった好チーム。深体大とは対照的にシュータータイプの選手が多いため、強さと派手さが同居するチームとして圧倒的な人気を誇る。

4.藤真健司(PG)4年/180cm/68kg/翔陽高校卒
高校時代は一度も頂点に立てなかった悲運のPG。大学では監督の重圧から解放され、持ち前の統率力に加え、得点力もアップ。悲願の王座奪取に燃える。

5.家村 誠(SG)4年/186㎝/75㎏/洛安高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
スリーポイントラインの2・3メートル後方からでも確実にリングを射抜く強力なシューター。神と共に「大砲」として君臨する。

8.前川健介(PF)4年/193㎝/84kg/大栄学園高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
体を張った泥臭いプレーでゴール下の肉弾戦を戦うブルーワーカー。決して目立つ選手ではないが、数字に表れない部分でチームに貢献する。

9.神宗一郎(SF)3年/191cm/77kg/海南大付属高校卒
日本最強の呼び声高いエースシューター。驚異的な確率で決めるそのシュートは「ゴッド・ハンド」と恐れられる。どんな状況でも平常心のクレバーな選手。

14.天崎和彦(SG)1年/180cm/69kg/湘北高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
驚異的な身体能力を持つシックスマン。運動量を生かした守備とバネを生かしたランニングプレーが持ち味。湘北高校全国制覇メンバー。

15.森重 寛(C)2年/208cm/110㎏/名朋工業高校卒
高校時代に三度全国を制した「怪物」。規格外のパワーと、そのサイズからは想像もつかない運動能力でゴール下を支配する。通称“和製ジャック”

人物辞典


大和大学
深体大と共に大学バスケ界をリードする古豪。深体大や青葉とは対照的に、
強さや華麗さよりも「負けにくさ」のカラーが強い、いわゆる「いやなチーム」。
山王コンビと土屋を中心に、堅実なバスケットを展開する。

4.土屋 淳(SF)4年/192cm/80kg/大栄学園高校卒
得点力・支配力共に優れ、フロアリーダーとして活躍する大和の最重要人物。スコアラーでありながら、自身の1対1から味方を活かすプレーも得意。

5.野辺将弘(PF)4年/199cm/93kg/山王工業高校卒
リバウンド力に秀でたPF。攻撃面での目立った活躍こそ少ないが、バスケットには欠かせないゴール下のプレーでチームに貢献する。

6.松本 稔(SG)4年/186cm/74kg/山王工業高校卒
堅実な大和を象徴するような、影の名選手。エースを活かしてチームを活性化させるタイプのプレイヤーで、「最強の№2」と呼ばれる。

7.永山正人(PG)4年/182cm/71kg/洛安高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
外角のシュート力が持ち味のPG。実質の司令塔を努めるのが土屋のため、ガードながらチャンスを待つ側の選手。

9.大本卓巳 (C)4年/197cm/90kg/洛安高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
リバウンドと巧みなステップワークが強みの、オーソドックスなセンター。永山とは高校時代のチームメイト。

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明利大学
赤木と花形が入学した年はまだ2部リーグのチームだったが、そこから3年で一部リーグ4位にまで上り詰めた新興勢力。愛称は「ミラクル明利」。湘北高校卒業生が4人在籍し、神奈川県出身選手が多いのも特徴。

4.赤木剛憲(PF)4年/200cm/97kg/湘北高校卒
高校時代の異名は「ゴール下のキングコング」。パワータイプのビッグマンでローポストからのアタックは国内屈指。守備力も抜群の頼れるキャプテン。

5.花形 透(C)4年/199cm/92kg/翔陽高校卒
主将・赤木と共に「ツインタワー」を形成する技巧派センター。ハイポストからゲームをコントロールし、「第2のPG」とも呼ばれる。

6.木暮公延(G・F)4年/178cm/70kg/湘北高校卒
湘北高校時代は赤木のチームメイト。試合に出る機会はあまり多くないが、高校時代に見せた土壇場でシュート力はいまだ健在。

7.畑山洋平(SG)2年/177cm/66kg/山王工業高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
山王工業でキャプテンを務めたスリーポイントシューター。ツインタワーからのアウトレットパスを確実に決めるのが仕事。

10.宮城リョータ(PG)3年/169cm/61kg/湘北高校卒
日本一のスピードを持つ小兵。高校時代は苦手としていた外角のシュートも身につけ、サイズのハンデを跳ね除けコートを駆け回る。

12.竹村智弘(SF)4年/184cm/75kg/名朋工業高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
チームのバランサー的存在のSF。外角のシュートと守備が得意。名朋工業出身で、深体大・大野や青葉・森重と共に全国制覇を経験。

15.荒石淳也(C・F)1年/197cm86kg/湘北高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
日本人離れした長い腕で、スティールとリバウンドを量産する守備のスペシャリスト。別名「第二の桜木」。態度は桜木クラスの悪さ。

人物辞典


専翔大学
昨季のリーグ順位は5位。例年優秀なガードを排出することで有名。最強山王でキャプテンを務めた深津と、SFの御子柴がチームの核。バックラインで勝負するチーム。


4.深津一成(PG)4年/182cm/70kg/山王工業高校卒
専翔大を束ねるキャプテン。PGの名産地・専翔大学で1年から主力として試合に出場する名ガード。ゲームコントロールに秀でた正統派。

5.御子柴進吾(SF)4年/186cm/80kg/常誠高校卒
中外どちらも得意なエーススコアラー。強豪・常誠のキャプテンを務めた実力者で、経験を活かした頭脳プレーも武器とする。

7.赤坂晃夫(SG)4年/183cm/71kg/愛和学院高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
深津からのパスを堅実にゴールに運ぶシューター。深体大・諸星は高校時代のチームメイト。

11.渡邊力也(PF)3年/191cm/80kg/白松高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
リバウンドが仕事のPF。拓翼の渡邊とは高校時代のチームメイト。が、同じ姓だが、血縁関係はない。

12.早坂明人(C)3年/193cm/80kg/笹岡高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
渡邊と共に、深津に使われて活きるタイプのセンタープレイヤー。献身的なプレーで、目立たないながらもチームに貢献。

人物辞典


拓翼大学
二枚のスコアラーと、ビッグセンターを擁するバランスのよい好チーム。ダントツの会場人気を誇る三井寿と、毎回現れる堀田軍団の存在により観客席を最も騒がしくするチームとしても有名。

4.北田圭太(G・F)4年/187cm/75kg/堀高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
本来のポジションは3番のシックスマン。センター以外どこでもこなせる器用なプレイヤー。春のトーナメントではPGを務めた。

5.渡邊拓也(SF)3年/189cm/80kg/白松高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
三井と並ぶ拓翼の点取り屋。カットインとアウトサイドシュートを武器に得点を量産する。高校時代に神奈川選抜と対戦した経験あり。

7.三井 寿(SG)4年/186cm/71kg/湘北高校卒
拓翼大学の絶対的な大エース。土壇場で奇跡的なプレーを連発する傾向があり、その時間帯は「三井タイム」と呼ばれる。神と並ぶ大学界屈指のシューター。

11.金山 毅(PF)3年/190cm/81kg/博多商大附属高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
スクリーンやリバウンドでチームを支えるPF。ディフェンスにも優れ的確なカバーリングでゴール下を守る。

12.三苫佑太(C)3年/205cm/98kg/博多商大附属高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
深体・河田弟、青葉・森重と並ぶビッグセンター。インサイドでのプレーでディフェンスを収縮させ、三井&渡邊のシュートをお膳立てする。

14.伊達翔太(PG)2年/184cm/74kg/名朋工業高校卒
※BLOGオリジナルキャラクター
拓翼のエースガード。自分の得点よりも周囲を活かすプレーを好むオールドスクール型の好PGだが春は怪我で離脱。深体大・伊達健太の実兄。

人物辞典


その他
法帝大学
南 烈(SF)4年/豊玉高校卒

慶陽大学
高砂一馬(C・F)4年/海南大付属高校卒

横浜大学
武藤 正(F)4年/海南大付属高校卒

国学館大学
永野 満(PF)4年/翔陽高校卒

駒川大学
池上亮二(F)4年/陵南高校卒

愛知学天大学
長谷川一志(F)4年/翔陽高校卒

立令館大学
高野昭一(C・F)4年/翔陽高校卒
岸本実理(SF)4年/豊玉高校卒

関西体育大学
矢島京平(SG)4年/豊玉高校卒
岩田三秋(C・F)4年/豊玉高校卒

秋田産業大学
一之倉聡(PG)4年/山王工業高校卒


序章&国体編
選抜編
大学編
湘北編
全国編
人物辞典


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